失意のどん底で同じような経験をした人がいないのかな?って思っちゃってて、それでネット検索やってみたんです。
包茎手術を受けて色がくっきりツートンカラーになっちゃったような経験を持ってる人、いるのかなぁって思っていたんですけどね。
調べてみると意外にも、このような経験者は少なくないようだったのです。
この部分では本当に一安心って気持ちにもなることができました。
しかし、色の違いと言うのはやはり恥ずかしい、同性にだって見せることができないですからね。
だからよっぽど女の子には見せることなんか不可能って感じで、これじゃ童貞をずっと続けるんじゃないかって気持ちにまでなってしまったのです。
しかし、そんな僕に朗報が飛び込んで着てしまったのでした。
いろいろと検索していたのですが、僕と同じような経験をした大学生が、無事にセックスを経験したと言うのです。
いったいどうやっちゃったんだろ?ってとっても不思議に思ってしまったんです。
その大学生が書いている記事は、とても興味をそそるものになっていきました。
彼は童貞であることと、手術を受けたことをしっかりとアピールしたみたいなんです。
普通だったら恥ずかしくて言えない事を、逆手に取ったようなのです。
すると、童貞狩りを趣味とするような女の子をみつける事ができて、オフパコ決めることができてしまったと言うのですからね。
しかも、募集したところ筆おろししたいと思っている童貞好きな女の子からのメールが殺到すると言うのですからね。
それ本当だったら、僕にもチャンス到来じゃんって感じで、物凄く明るい気持ちになっていきました。
もしかしたら、この大学生がやった通りにすることで、僕にも初体験のチャンスがあるかもしれないって気持ちになって、何だかちょっとウキウキした気分を味わってしまったのです。