まさか僕のチンチンをバカにされてしまう、そんなことになるなんて思ってもみなかったんですよね。
それは高校の修学旅行のときのことだったのですが、友達たちと皆んなで風呂に入る事になったのです。
その時のことでした、ある友達がチンチンを指さして「皮かむりだったのかよ(笑)」なんてからかい出しちゃって、そしたら周囲のやつも面白そうに同じような事言い出すんですよね。
それが結構ショックだったし、恥ずかしかったし、この事があるから女の子の前でも見せるのは怖いなって思っちゃったんです。
女の子にも皮かむりのチンチンを見られてしまったら、きっと笑われてしまう可能性があるって危惧があったんです。
本当は彼女でも作って初体験して、パコパコ楽しんでいきたいって気持ちはあるんですけれど、バカにされてしまうのは怖い気持ちもあって手を出せませんでした。
童貞卒業するためにも、アルバイト代で思い切って包茎手術を受けなければいけないって気持ちにまで追い込まれていたのです。
思い切って決断し、手術を受けて包茎を治すことは出来たのですがその手術跡がハッキリと出てしまったのでした。
ツートンカラーのチンチンを見られてしまったら、思いっきり手術を受けたことはバレバレの状態で、それこそバカにされてしまうって状態だったのです。
こんな経験をした人が他にもいないかとネット検索したところ、僕と同じような童貞だった大学生の記事を発見したのです。
彼は色のハッキリと別れてしまったちんちんで、筆おろしをしてもらうことに成功したと言うのです。
ネット上には童貞狩りが大好きなエッチな女の子が存在をしていて、童貞であることや手術を受けたことなどしハッキリと伝えていく事で、関係を持ってくれる可能性が高いと言うのです。
そんな童貞狩りが大好きな女の子と知り合えたら、僕も童貞卒業して男になることができるって希望が湧いてきたのでした。
確かにネットだったら、たくさんの人たちがいるから理解しょう見つけられる可能性があるって考えが浮かんできたのです。
だから僕も、童貞が大好きな女の子を探しためにインターネットで活動を活発化させていく気持ちになっていきました。

 

 童貞とか皮かむりとか、絶対に女の子からは嫌われてしまうようなマイナスな部分だと思っていました。
だからこそ手術を受けたのですが、それも決して成功したとは言えない状態だったのです。
恥ずかしいチンチンになってしまったけれど、それでも大丈夫だよという女の子をみつける事ができるらしく、インターネットで初めての経験をさせてもらいたいと思って相手募集をしていく事にしたのでした。
童貞狩りをするような女の子は多くいるらしいので、かなり期待したい気持ちになっていました。

 

 

名前:拓巳
性別:男性
年齢:19歳
プロフィール:
 僕は現在19歳、大学生やってます。
セックスは経験したいけれど、股間に対してのコンプレックスがあってなかなか行動に移すことができませんでした。
包茎であることを同性に笑われた経験があり、きっと女の子たちにもバカにされちゃうんじゃないのか?という怖さを持っていたのです。
できれば20歳前に童貞を卒業したいと思っていたので、クリニックでチンチンの皮を通常に戻そうと思ったのです。